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灸屋

教習所ライダーなう



あーかいー♪マーフリャオー♪(仮面ノリダーのテーマより)

私、ただいま小型二輪免許取得に向けて、教習所通いに邁進してます。

さすが中年、スクーターとは言え侮るなかれ、一本橋は落下、コースは覚えられない、大きな画面のシュミレーションでは酔う

とまあ自分の中では七転八倒です。

路上を見渡せば、おじいちゃんおばあちゃんも軽快に乗りこなしているので、乗れないってことはないんですが

教習所という独特の空間と緊張感が自分をドジでのろまなカメにしてくれます。

しかし、改めてその経験が素晴らしいと実感しています。

交通法規の再確認も出来るし、普通自動車免許を持って普段運転しているとは言え、キャリアが長いがゆえに慣れから生じる油断払拭のために、安全運転の再履修をしているようなものです。


習うより慣れろ、原チャリは普通自動車免許で公道乗れるわけですし、乗ってるうちに乗りこなすのにさほどの時間は要りません。

しかし、習うことにこそ意味があると感じています。

剛柔巧みな指導教官の姿から学ぶ事もありますし、年齢と経験から、人に習う、という事や姿勢がなくなってきます。

友だちに原チャリ借りて半日もいじっていれば出来るような事であったとしても、それを監督指導してもらい、認めて貰えれば結構ウレシイものです?

難易度に関係なく、努力して他者に認めてもらう、ということが励みになることを


教習所で再認識しました。

一本橋はコンスタントに制覇出来るようになり、コースは忘れたら素直に聞くことである程度クリアできてきましたが問題は


シュミレーション講習で画面酔いすると数日体調不良になるのだけはどーしても馴染めず(笑)


あと一回あるそうですが…目を閉じるしかないな


フォースの力で走るか



 

  • 2016.12.22 Thursday
  • 11:12

バスケ

いとぱん像

 

怒られたら削除すればいいやと(笑)名前を表題にさせていただきました。

 

シーズン的にそろそろ中居君のスポーツ番組やるかな〜と思いますが

 

 

今年も出場(出演?)でしょうか?

 

 

縁あって手術する前の1年だけ、少し一緒にバスケやらせてもらったいとぱん。

 

 

地元で子どもたちにバスケの場を提供する中で、いくつかの到達イメージがありますが、その中には「いとぱん像」というものが

 

僕にはありまして。

 

 

彼は、ゲーム中、決して仲間に文句を言いません、仲間がどんなミスをしても励まして、どんな劣勢な状況でも自分でどうにかしようという意志を持ってゲームをします。

 

 

コートを離れた時にも忘れ得ないことがありまして。関東大会の帰り道、車内で急に舌打ちをするんです。

 

何かと思ったら、白杖を持った方が立ったままで、席を譲ろうとしない若者たちに怒りの表情をにじませていました(;´∀`)

 

 

技術もカラダづくりも、当然大事です、勝敗も、競技スポーツである以上、それがなければ何のためにやってるのかもわかりません。

 

 

ですが、レベルはどうあれ、子どもたちを「育成」という、恐れ多くもその言葉を用いて接しようとするときに

 

 

目指すベクトルというものは明確に定めるべきだし、そうでなければ関わるべきではないとさえ思います。

 

 

僕は常に「自律」を目標に、子どもたちに接しております。

 

 

自律とは何か?いとぱんです、というww

もちろん多くの到達イメージの中の一つですが、こういう人になってほしいという、その中の一人として僕の中ではいまでも彼の振る舞いというのはあるべき姿として残っています。

 

 

 

バスケがうまけりゃ終わりではない、全人格的な成長こそ望むべき所であると

 

 

次週は、中原中でVAMOSのクリニックもあるので、再度確認の意味も込めて記事にしてみました。

 

 

 

  • 2016.12.15 Thursday
  • 09:26

灸屋

ご迷惑おかけします



灸屋、光回線引き込み工事なうです。

なんか、意外にも大がかりなんですねー


ご通行中の皆さん、ご迷惑おかけします
  • 2016.11.30 Wednesday
  • 15:36

トモヤの話



知己のお客さん宅にて

父の思い出話が広がり思わず長居してしまいましたが

古き良き友の絆の話を拝聴しながら

ふと、我が地域の事が思い出されました。


勝手な想いではありますが、我が子と同じく、我が子の友人もまたかわいい息子娘のような気持ちもあり


そういえば一年前の冬

進学という現実からプラプラと逃げながら群れている我が子と、我が子の友だちを家に呼んで、ミッチリ説教しました(笑)


成長すると居場所も変わり、各々新たな友人、社会が広がり、以前よりも見かけなくなりましたが


hoodがあるということがいつのときでも支えになると思いますし

我が子と、その仲間たちの原点となるべく


私も死ぬまで元気で、この地に根を張りやっていかねばと

気持ち新たに決意しました?


またいつでも説教出来るように(笑)
  • 2016.11.24 Thursday
  • 21:03

灸屋

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灸屋カレンダー2017が到着しました!

配布を開始いたします☆
  • 2016.11.19 Saturday
  • 16:09